phpinfo()で
自分の使っているPHPのバージョンや
設定を確認できます。
やり方は簡単
---ここから
<html>
<head>
<meta http-equiv="content-type" content="text/html; charset=UTF-8">
<body>
<?php
phpinfo ();
?>
</body>
</html>
---ここまで
をコピーして
エディターに貼り付けます
このファイルを名前は半角だったらなんでもいいのですが
拡張子を.phpにして保存します
私はよく
phpinfo.php
とかで保存します
このファイルをサーバーでもローカルでもphpが動く環境に
FTPしてみてください
そしてアップロードしたファイルを
http://www.ドメイン/phpinfo.com
ディレクトリ切ってあたらディレクトリもいれて
アクセスしてみましょう
英語が沢山でてきましたか?
サーバーの設定によっては
phpinfo();
で環境を吐かないことがあるかもしれませんが
大概の環境では大丈夫です。
見終わったらセキュリティー的によくはないので
このファイルは削除しておいてください
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2008年11月12日
2008年11月11日
PHPのエディターは
PHPとかPerlとかのプログラミング言語を書くときに、エディターは必須です。
Wordじゃもちろんだめだし、Windows添付のメモ帳もだめです。
私は秀丸を使っています。
TeraPadもいいらしいですが。
秀丸のいいところは、文字コードが変えられること
行番号がつけられること
置換や検索が簡単にできることと
それに対して正規表現が使えるなど
いろいろあります
TeraPadは使ったことがないので、わかりませんが。
しかし便利な秀丸も
大きなプログラムを書こうと思って
Class 使ったり、
いろんなモジュールとか作成すると
さまざまなファイルがあるために
分けわかんなくなります。
そこで
PHPエディターというのがおすすめです
これを書いている時点で、上記のサーバー落ちてるみたいなんですが。
昨日は見れました。
無料で、PHPのソースを色分けしてくれたりしますし
TABで行頭を何段階もそろえていっても
結構見れます
なのでおすすめですよ
くれぐれもメモ帳とかは使わないでくださいね
SJisしか使えないんで
あと改行コードもいじれないので
Perlとか編集したりしただけでも
文字化けする場合があります。
ではまた
タグ:エディター
2008年11月10日
PHPが動くレンタルサーバーを選ぶ
PHPを動かすだけならローカルのWindows上だけで大丈夫です。
しかし、それをインターネット上に公開しないと当然、だれも見てくれません。
なんで
レンタルサーバーを借りる必要があります。
そのときに
今のレンタルサーバーはほとんどがPHPがCGIで動くのですが、大した不可をかけないで、PHPが外部サーバーにアクセスしないようなプログラムを書いたときは
PHPにアクセスが沢山きてもよいように、apacheのmoduleで動かしてくれているサーバーのほうが負荷を考えなくてもよいので、便利だと思います。
Coreサーバーなんかがそうですね。
しかし、APIなんかを使って、外部サーバーと通信するためには、CoreサーバーのCGIでPHPを動かさないといけないようです。
あとは
GDとかがインストールされているのは確認した方がいいです。
こういうブログサービスもGDとかを使って画像とかの縮小をしているのではと思います。
PEARは
自分のディレクトリにインストールすればいいし
標準のものは大概インストールされているので
気になったら確認すればいい程度です。
おお大切なことは
PHP5を選んだほうが今はいいですね。
XMLとかもsimpleXMLとかが使えたほうが
なにかと便利です。
ここ数年の新しいサーバーでしたら
PHP5と4を変更できるような機能もついています。
Xserverは変更できますね
しかし、それをインターネット上に公開しないと当然、だれも見てくれません。
なんで
レンタルサーバーを借りる必要があります。
そのときに
今のレンタルサーバーはほとんどがPHPがCGIで動くのですが、大した不可をかけないで、PHPが外部サーバーにアクセスしないようなプログラムを書いたときは
PHPにアクセスが沢山きてもよいように、apacheのmoduleで動かしてくれているサーバーのほうが負荷を考えなくてもよいので、便利だと思います。
Coreサーバーなんかがそうですね。
しかし、APIなんかを使って、外部サーバーと通信するためには、CoreサーバーのCGIでPHPを動かさないといけないようです。
あとは
GDとかがインストールされているのは確認した方がいいです。
こういうブログサービスもGDとかを使って画像とかの縮小をしているのではと思います。
PEARは
自分のディレクトリにインストールすればいいし
標準のものは大概インストールされているので
気になったら確認すればいい程度です。
おお大切なことは
PHP5を選んだほうが今はいいですね。
XMLとかもsimpleXMLとかが使えたほうが
なにかと便利です。
ここ数年の新しいサーバーでしたら
PHP5と4を変更できるような機能もついています。
Xserverは変更できますね
2008年09月22日
PHPのインストール
phpはperlなどと比べて簡単にWebプログラムを作ることができるプログラミング言語です。
プログラミング初心者の人が取り組みには、非常に入門しやすい言語だと思います。
そこでこのブログでは、基礎的なことや、簡単なしかも実用的なWebプログラミングを作っていこうと思います。
主に、Yahoo や amazon 楽天なんかのAPI (webサービス)なんか使うつもりでいます。
PHPで一度マスターしてしまえば、あとはPerlで焼きなおしたり、Javascriptなどの簡易言語もそう時間が掛からずに覚えることができると思います。
実験的に作ったりしてみるわけですが
最初にPHPが使える環境が必要なのです。
レンタルサーバーとか借りていてそこでPHPが動きます。とかって言われそうなのですが、テスト環境には共用のレンタルサーバーでは、万が一無限loopとかになって停めてしまったなんてことがないように
また、ミスでむちゃくちゃ重くなってしまったなんていうとレンタルサーバーに迷惑をかけますので、Windowsにapache というホームページを表示するためのソフトと
phpのソフト
そしてついでにMySQLなんかもインストールしておくといいと思います。
実は昔WindowsにPHPをインストールするためのHPを作ったのですが、消滅してしまい、また書き直すのも面倒なので
はしょって
PHPプロ!マニュアルを見ながらインストールしてください。
(説明になってない。。)
PHPをインストールするとPEARもインストールされると思います。
あと必要なときにプラスすればいいのでは?と思っています。
PEARってのは、PHPでプログラムを簡単にするための部品みたいなものと思ってください。
特にWebService を利用してAmazon APIや、Yahoo 楽天などからのデーターをXMLで引っ張ってくるときにPEARがないと大変です
MySQLはデータベースなのですが、WindowsでいうAccessみたいなものと思ってもらっていいと思います。
MT(Movable Type)をインストールするのには、MySQLかSqLiteとかのデータベースが必要なので聞いたことがある人も多いかと思います。
apacheをインストールしてPHPをインストールすることになるのですが、PHP自体はとても簡単でphp.iniという設定ファイルを少しいじるくらいですが
apache のインストールがスムースに行かないばあい
httpd.conf というapacheのやけに長い設定ファイルをいじったりするのは大変です
サクサクとインストールするために、なるべく参考のPHPプロ!マニュアルの
apache php mysql pear のインストールのところに全部目を通してからはじめてみてください。
それか
本屋さんに言って、PHP入門なんて感じの本を買ってくるのもいいでしょう(このHPそれじゃあいらないじゃないか???)
そのときに、まだ、apache やPHPをご自分のWindowsマシンにインストールしてなかったら、CDとかが着いて、本の最初の部分にphpのインストールという箇所がある本を購入すると便利です
私も数年前にweb プログラミングを勉強したときにはperlでしたが、本についていたCDからapache とperlをインストールした覚えがあります。
ちょっと大変かもしれませんが、PHPのテスト環境はWEBプログラミングに必須ですので、やってみてください。
プログラミング初心者の人が取り組みには、非常に入門しやすい言語だと思います。
そこでこのブログでは、基礎的なことや、簡単なしかも実用的なWebプログラミングを作っていこうと思います。
主に、Yahoo や amazon 楽天なんかのAPI (webサービス)なんか使うつもりでいます。
PHPで一度マスターしてしまえば、あとはPerlで焼きなおしたり、Javascriptなどの簡易言語もそう時間が掛からずに覚えることができると思います。
実験的に作ったりしてみるわけですが
最初にPHPが使える環境が必要なのです。
レンタルサーバーとか借りていてそこでPHPが動きます。とかって言われそうなのですが、テスト環境には共用のレンタルサーバーでは、万が一無限loopとかになって停めてしまったなんてことがないように
また、ミスでむちゃくちゃ重くなってしまったなんていうとレンタルサーバーに迷惑をかけますので、Windowsにapache というホームページを表示するためのソフトと
phpのソフト
そしてついでにMySQLなんかもインストールしておくといいと思います。
実は昔WindowsにPHPをインストールするためのHPを作ったのですが、消滅してしまい、また書き直すのも面倒なので
はしょって
PHPプロ!マニュアルを見ながらインストールしてください。
(説明になってない。。)
PHPをインストールするとPEARもインストールされると思います。
あと必要なときにプラスすればいいのでは?と思っています。
PEARってのは、PHPでプログラムを簡単にするための部品みたいなものと思ってください。
特にWebService を利用してAmazon APIや、Yahoo 楽天などからのデーターをXMLで引っ張ってくるときにPEARがないと大変です
MySQLはデータベースなのですが、WindowsでいうAccessみたいなものと思ってもらっていいと思います。
MT(Movable Type)をインストールするのには、MySQLかSqLiteとかのデータベースが必要なので聞いたことがある人も多いかと思います。
apacheをインストールしてPHPをインストールすることになるのですが、PHP自体はとても簡単でphp.iniという設定ファイルを少しいじるくらいですが
apache のインストールがスムースに行かないばあい
httpd.conf というapacheのやけに長い設定ファイルをいじったりするのは大変です
サクサクとインストールするために、なるべく参考のPHPプロ!マニュアルの
apache php mysql pear のインストールのところに全部目を通してからはじめてみてください。
それか
本屋さんに言って、PHP入門なんて感じの本を買ってくるのもいいでしょう(このHPそれじゃあいらないじゃないか???)
そのときに、まだ、apache やPHPをご自分のWindowsマシンにインストールしてなかったら、CDとかが着いて、本の最初の部分にphpのインストールという箇所がある本を購入すると便利です
私も数年前にweb プログラミングを勉強したときにはperlでしたが、本についていたCDからapache とperlをインストールした覚えがあります。
ちょっと大変かもしれませんが、PHPのテスト環境はWEBプログラミングに必須ですので、やってみてください。

